なくすと面倒な鍵の交換

以前、鍵を紛失しました。我が家はオートロック式のマンションですが、2重ロックになっていてディンプルキーです。セキュリティーがとてもしっかりしている反面、紛失すると大変です。注文式なので鍵が出来上がるまでは鍵の交換が出来ません。代わりの鍵を取り付けて頂きましたが、もちろん買取です。でも交換しないと外出もままなりません。外出先で紛失したのがわかっているなら、マンションの特定は難しいと思うので、さほど気にはならなかったのでしょうが、どこで紛失したのかわからなかったので、もしマンションの敷地内で落としていたら・・・と思うとやはり代わりの鍵を付けないと外出は出来なかったと思います。セキュリーティーが良いと、鍵を紛失すると鍵の交換がとても大変です。
ガラスに関することは、その特殊な素材ゆえ、便利屋さんではなかなか難しいと思うのですが、ガラスの取り換えだけでなく、驚くことにガラスの交換さえも対応可能な便利屋さんが存在するそうです。もし、近くにガラスの修理専門業者がいない場合には、ガラスの修理も対応してもらえる便利屋さんに相談してみるのもいいかもしれません。
 ニューヨーク・メッツは12日、クローザーのKロッドことフランシスコ・ロドリゲス投手のミルウォーキー・ブリュワーズへのトレードを発表。メッツはロドリゲスと金銭を放出し、見返りとして2選手を獲得する。

 29歳のロドリゲスは、今季メッツで2勝2敗23セーブ、防御率3.16の成績。メジャー10シーズンでの通算成績は、32勝27敗291セーブ、防御率2.54で、ロサンゼルス・エンゼルス時代の2008年には、シーズン記録となる62セーブをマークした。(STATS-AP)

 ミネソタ・ティンバーウルブズが現地12日、カート・ランビスHCを正式に解雇した。米大手ポータルサイトが運営する『ヤフースポーツ』が同日、伝えた。

 ウルブズのデビッド・カーンGMが、ランビスHCの解雇を決断し、新HC探しを開始したと同サイトが報じたのは先月22日のこと。だが正式な解雇に至るまで約3週間もかかってしまった。

 ランビスHCには2年総額400万ドル(約3億2000万円)の契約が残っていた。ランビスHCには大規模なチーム再建が期待されていたが、ウルブズを指揮した過去2シーズンの成績は32勝132敗と期待外れ。昨季は17勝65敗でリーグ最下位に沈んだ。

 またカーンGMとランビスHCの関係も悪化。レギュラーシーズン終盤はかろうじて話をしていたが、オフに入ってからはほとんどコミュニケーションを取っていなかったという。

 ウルブズ次期HCの有力候補には、ポートランド・トレイルブレイザーズのバーニー・ビッカースタッフACの名前が挙がっている。同サイトによると、カーンGMはワシントン大のロレンゾ・ローマーHCにも関心を示しているが、大学で成功していることもあり、ウルブズへの勧誘は難しいと見られている。

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 [ソウル 13日 ロイター] 北朝鮮の張雄・国際オリンピック委員会(IOC)委員は13日、韓国の平昌で開催することが決まった2018年冬季五輪について、北朝鮮との共同開催を望むと述べた。韓国の聯合ニュースが伝えた。

 アジア・オリンピック評議会(OCA)総会への出席で来日中の張委員は聯合ニュースに対し、アジアで3回目の冬季五輪開催は「良いこと」であり、一部競技を北朝鮮で開催する可能性については「そう望む」と述べた。その上で、南北間の政治的・軍事的状況が改善されなければ、五輪にも影響しかねないとの考えを示した。

 韓国の最大野党である民主党の孫鶴圭代表は12日、北朝鮮との冬季五輪共同開催を提案し、五輪を両国関係改善に役立てたいとの意欲を示した。孫代表は、来年12月に行われる次期大統領選の有力候補とみられている。

 一方、韓国オリンピック委員会の委員長は東亜日報に対し、「五輪を政治利用することはできない」と語っており、南北共催には消極的な姿勢を示している。

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 [コルドバ 12日 ロイター] サッカーの南米選手権(コパ・アメリカ)に参加しているブラジルは、優勝した前回大会と似た状況で13日に1次リーグ最終戦のエクアドル戦を迎える。

 B組のブラジルは2試合を終えた段階でパラグアイと並び、同組2位。決勝トーナメント進出を確定させるためにはエクアドルに勝利する必要があるが、南米王者に輝いた4年前も1次リーグで同じような状況に追い込まれた。

 2007年大会でもブラジルはスタートダッシュに失敗。しかし、今大会と同カードとなった1次リーグ最終戦のエクアドル戦で1─0と勝利し、グループ2位で決勝トーナメントに進出すると、そのまま頂点まで駆け上がった。

 現在B組では、ベネズエラが勝ち点4で首位、パラグアイとブラジルが同2で並び、エクアドルが同1で最下位。ブラジルには首位通過、2位通過のほか、各組3位の上位2カ国入りしての通過と、3通りの勝ち上がりの道が残されているが、エクアドルに勝てば自力での通過が決まる。

 ブラジル代表の主将を努めるルシオは報道陣に対し「ユニホームの前面についているバッジ(ブラジルのエンブレム)は背中にある(選手の)名前よりも大事なものだ」と語り、代表の誇りをもって戦うことの重要性を訴えた。

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