必要不可欠データ復旧
絶対に必要不可欠なものは、データ復旧ですね。パソコンユーザーにとってもそうですし、最近はパソコン以外にも電子端末が色々と増えてきていますが、そういった物も、データ復旧のために、バックアップが不可欠ですね。そうしてしっかりとデータ復旧の準備だけは整えないと、後悔はしてもしきれない様なことになってしまいますね。
レンタルサーバーなどの選択は、失敗をしないことが重要になってくるのです。どうしても差というものが生じてしまいますね。複数をピックアップして検討してみることがどうしても必要となるのです。他人による評価もレンタルサーバー選びには重要なポイントとなるでしょう。総合的な判断が求められていくということになるでしょう。
株式会社マウスコンピューターは、14型ノートPC「LB-B300S」を2月25日より発売する。価格は49,800円。新生活向けに位置付けられ、マウスコンピューター製品取り扱いの量販店で販売する。
主な仕様は、Celeron P4600(2GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ4GB、HDD 320GB、Intel HM55 Expressチップセット、DVDスーパーマルチドライブ、1,366×768ドット表示対応14型ワイド光沢液晶、Windows 7 Home Premium、キングソフトOffice 2010 Standardを搭載。
インターフェイスは、USB 2.0×3、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、HDMI出力、ミニD-Sub15ピン、SDカード/メモリースティック対応スロット、音声入出力などを備える。
バッテリ駆動時間は約2.85時間。本体サイズは341×235.5×26.4〜33.8mm(幅×奥行き×高さ)、重量は2.07kg。
【PC Watch,山田 幸治】
ジャストシステムは、Android端末向けに試用版として提供している日本語入力システム「ATOK for Android」の内容を拡充し、3キャリアのAndroid端末向けに提供を開始した。Androidマーケットからダウンロードできる。また、2月末までとされていた無償の試用期間は、今回提供の最新版にバージョンアップすることで6月30日まで延長される。有償化が検討されている正式版は5月より提供される予定。
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今回の対応端末の拡充により、新たにKDDIとソフトバンクモバイルのAndroid端末向けにも提供される。対象機種は、KDDIがIS03、REGZA Phone IS04、ソフトバンクがDesire HD 001HT、003SH。ドコモはXperia、GALAXY S、GALAXY Tab、LYNX 3D SH-03C、REGZA Phone T-01C。対応機種は順次追加される見込み。
最新版の「ATOK for Android」では、「ATOKダイレクト for マッシュルーム」として、「マッシュルーム」機能が追加される。マッシュルームアプリを導入することで、郵便番号から住所に変換したり、電話帳からメールアドレスを呼び出したりといった機能を文字入力中に利用できる。マッシュルーム機能は、日本語入力アプリ「Simeji」で採用された、外部のミニアプリと連携する機能。ソニー・エリクソンがXperiaで提供するPOBox Touchでもマッシュルーム機能がサポートされている。
最新版「ATOK for Android」ではこのほか、キャリアごとに異なる絵文字の入力をそれぞれサポート。従来同様に推測変換を搭載し、「ケータイ入力」「ジェスチャー入力」「フリック入力」「QWERTYキーボード入力」と4種類の入力方法を選択できる。
なお、対象機種のうち、REGZA Phone T-01C、およびREGZA Phone IS04には「ATOK」がプリインストールされている。これらの機種では、Androidマーケットで提供されている「ATOK for Android」をダウンロードしてインストールすると、別々の入力方法として認識され、設定や学習内容は共有されない。
【INTERNET Watch,太田 亮三】
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The Document Foundationは23日、「OpenOffice.org」から派生したオープンソースのオフィス統合環境「LibreOffice」の最新版v3.3.1を公開した。1月に正式版が公開されてから初めてのバージョンアップとなるv3.3.1の主な変更点は、ソフトの実行ファイルなどのアイコンが新しい独自のデザインに変更されたこと。
アイコンは、「LibreOffice Writer」「LibreOffice Calc」といった「LibreOffice」に含まれる各アプリケーションごとにデザインが異なっており、一目で区別できるように基調となる色が分けられている。
そのほか、強制終了する不具合などを修正し、安定性が向上しているという。
本ソフトはWindows 2000/XP/Vista/7などに対応するフリーソフトで、現在本ソフトの公式サイトからダウンロードできる。
【窓の杜,長谷川 正太郎】
玄人志向は、ノートPCのExpressCardスロットからはみ出さないUSB 3.0インターフェイス「PITAT-USB3.0/EC34」を3月上旬に発売する。価格はオープンプライス、店頭予想価格は2,000円前後の見込み。対応OSはWindows XP/Vista/7。
ExpressCard型の1ポートUSB 3.0インターフェイス。ノートPCからはみ出さず、持ち運びに適しているとする。カード形状はExpressCard/34で、ExpressCard/54アダプタが付属。また、消費電力の高いデバイス用に、USB給電ケーブルが同梱される。
コントローラはルネサス エレクトロニクスの「μPD7200200」。
【PC Watch,山田 幸治】
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サイボウズは2011年2月24日、アイテック阪急阪神と、サイボウズの連結子会社であるユミルリンクの株式を売買する契約を2月28日付で締結する、と発表した。
サイボウズグループは2005年から2006年にかけ、事業の多角化による業績拡大を目指し、M&A を積極的に行っていたが、2007年頃からソフトウェア事業のグループウェア部門に経営資源を集中することに方針を変更している。
今回のユミルリンク株式を譲渡は、そのグループ再編の一環。
ユミルリンク株式の譲渡により、2012年1月期の連結決算で特別利益が1億7,000万円程度、また、同年1月期の個別決算で特別利益が1億9,500万円程度発生する見込み。
ユミルリンクの主な事業内容は、 ASP/SaaS 事業、ソフトウェアプロダクト事業、システムインテグレーション事業、ネットワークマネジメント事業。発行済株式総数は3万5,544株で、2010年12月31日現在で、サイボウズが79.26%を所有している。
サイボウズは所有する全株式をアイテック阪急阪神に譲渡する。
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